2009年12月28日

GReeeeN、レコ大“出演”!初肉声も

人気ドラマ「ROOKIES」の主題歌「キセキ」の大ヒットで知られる4人組覆面ボーカルグループ、GReeeeNがTBS系「第51回 輝く!日本レコード大賞」(30日放送、後6・30)に、声のみの出演を果たすことが27日、分かった。アルバム「塩、コショウ」がレコ大の最優秀アルバム賞を受賞。感謝の気持ちを込めたメッセージになる予定で、彼らの肉声が初めて地上波の全国放送で流れる。

 ひた隠しにされてきた肉声が、ついに全国放送の電波に乗る。GReeeeNが年末恒例の音楽イベント、レコ大に“登場”だ。

 6月に発売し、100万枚を突破したアルバム「塩、コショウ」が最優秀アルバム賞に輝いた。TBSによると、初の栄誉を祝して生出演を強く依頼した結果、ステージ上でプロモーションビデオ(PV)の映像とメンバーのメッセージを流すことが決まったという。

 福島県内の大学の歯学部で知り合い結成した4人は、2007年にメジャーデビュー。全員が歯科医の道を目指しており、学業と音楽を両立させることを理由に、テレビなどメディアへの出演をはじめ、PVやCDジャケットまで顔出しは一切NGで通している。

 現在はSOH以外のメンバー3人が歯科医師免許を取得し、病院に勤務しながら音楽活動を継続。初めてオリコン1位を獲得した昨年発売のシングル「キセキ」が、日本国内で最もダウンロード販売された楽曲としてギネス登録されるなど、一気にブレークした。

 同ユニットはデビュー当時にローカル番組で“声だし”したことがあるが、地上波の全国放送では初。「キセキ」がTBS系人気ドラマ「ROOKIES」の主題歌に起用され、大ヒットに結びついた縁もあり、感謝の気持ちを込めて封印を解いた形だ。

 「4人全員のメッセージをもらえるよう目指しています」と同局関係者。音楽界で今年最大のビッグサプライズに注目が集まる。
posted by メル at 11:28| 日記

2009年12月10日

残業

今日は久しぶりに残業しましたぁ
久しぶり過ぎて…ちょっと疲れた

明日からは少しの間、事務所で一人勤務デスぅ
やるコトが山ほどあって…ちょっと嫌になりそうカモっ。。。笑

頑張ろぉ〜(。・ω・。)ゞエイ(。・ω・。)ゞエイ(`・ω・´)ノオゥ

今日は4月1日、まだ嘘ついてないよっ・・・笑
一番下の妹は嘘ついたって言ってたなぁ

まぁ、あたしは嘘つくコトなく過ぎるかなぁ

最近また太ってきた気がする
気のせいだと思いたいケド、無理だな

夏までに何とかなるのかなぁ
posted by メル at 16:25| 日記

2009年08月29日

カターニアの森本貴幸を初招集=サッカー日本代表

日本サッカー協会は28日、オランダ遠征に臨む招集メンバー22名を発表し、海外組からはA代表初選出となる森本貴幸(カターニア)をはじめ、オランダ1部リーグで好調の本田圭佑(VVV)、スペインに活躍の場を移した中村俊輔(エスパニョル)ら5名がメンバー入りを果たした。

 国内組ではJ1得点ランキングトップ(第23節終了時点)の岡崎慎司(清水)、主力の遠藤保仁(G大阪)、中村憲剛(川崎)らが名を連ねたが、注目されていた石川直宏(FC東京)、前田遼一(磐田)は選ばれなかった。

 日本は9月5日にオランダ代表とエンスヘーデで、4日後の9日にはユトレヒトでガーナ代表と対戦する。2010年ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会の出場を決めた日本にとって、アウエーで臨む2戦は絶好の強化試合となる。
 日本代表メンバーは以下の通り。

GK:
都築龍太(浦和)
川島永嗣(川崎)

DF:
中澤佑二(横浜FM)
田中マルクス闘莉王(浦和)
駒野友一(磐田)
阿部勇樹(浦和)
岩政大樹(鹿島)
今野泰幸(FC東京)
長友佑都(FC東京)
内田篤人(鹿島)

MF:
中村俊輔(エスパニョル/スペイン)
橋本英郎(G大阪)
稲本潤一(レンヌ/フランス)
遠藤保仁(G大阪)
中村憲剛(川崎)
長谷部誠(ボルフスブルク/ドイツ)
本田圭佑(VVV/オランダ)

FW:
玉田圭司(名古屋)
大久保嘉人(神戸)
岡崎慎司(清水)
興梠慎三(鹿島)
森本貴幸(カターニア/イタリア)
posted by メル at 13:52| 日記

2009年07月31日

絢香“ファン感謝盤”発売!投票で選曲の限定ベスト

シンガー・ソングライターの絢香(21)が9月23日にベストアルバムを発売する。俳優・水嶋ヒロ(25)と2月に結婚し、主婦業専念とバセドー病の治療のため、年内をめどに無期限活動休止に入る絢香の集大成アルバム。すべてのシングルA面など16曲を収める。初回限定盤は2枚組みで、もう1枚は他のすべての曲から投票で10曲を決定。支えてくれたファンに感謝を込める。

 ベストアルバムのタイトルは「ayaka’s History 2006〜2009」。06年のデビュー曲「I believe」から09年の最新曲「みんな空の下」までシングルA面(配信限定曲を含む)と、コブクロとコラボした2曲の計16曲を発表順に収録(通常盤)。

 2枚組みとなる限定盤のもう1枚は、絢香が希望しファン投票で決定。カップリング曲と2枚のアルバムから投票数の上位10曲を収める。2枚のCD売り上げとダウンロード数の累計は“2000万枚”の豪華盤だ。

 抜群の歌唱力と心情をストレートにつづった歌詞が持ち味。ライブでは同世代の男女を中心に、親子や年配客の姿も。大阪弁のトークで和ませ、客とかけ合うこともしばしば。デビューしてから、目標とする「人の心に届く歌手」になる夢をかなえてきた。

 4月に水嶋と結婚報告会見を行い、夫のサポートとバセドー病(自律神経の調節や新陳代謝を活発にする働きの甲状腺ホルモンの障害)の治療に専念すると発表。活動4年半の集大成アルバムを置き土産に、年内をめどに活動休止に入る。

 現在はベスト盤の取材を中心に、体調を最優先しながら仕事に臨んでいる。8月はオーケストラ共演コンサートと2つのライブイベントに出演予定だ。

 絢香は「自分がベストアルバムを作れるほど曲を届けてこられたんだなあと感慨深い思いです。作品を振り返るとなつかしい気持ちになったり、若いなあと少し照れくさかったりもします。受け取ってもらえたらうれしいです」。ファンが選ぶ限定盤については「みなさんと作り上げられるのを楽しみにしています」と話している。
posted by メル at 17:33| 日記